2013年02月15日
2012年02月07日
免疫力と白血球
免疫力=白血球
免疫力 本来生まれながら持っている「自分で自分の体を活かす力」
白血球 体に進入した細菌やウイルスを撃退する力
体内に発生した異常な細胞を撃退する力
免疫細胞(白血球)のバランス
顆粒球 60%
リンパ球 35%
単 球 5%
免疫機能を支えている「顆粒球」と「リンパ球」は体温36.5℃で理想的なバランスになります。
自律神経と免疫細胞との関係
安定した体温を保てる人は、免疫細胞だけでなく自律神経のバランスも整っています。交換神経と、副交換神経の切り替えがスムーズでホルモンバランスも正常になるので体調も良好、肌もしっとり潤います。
白血球のバランス=自律神経のバランス
交感神経優位 → 顆粒球増加 → ガン体質
副交換神経優位 → リンパ球増加 → アトピー体質
和の湯で熱めのお風呂(内風呂・檜源泉風呂)ぬるめのお風呂(含食塩炭酸泉)
で自律神経のバランスを保ちましょう。
免疫力 本来生まれながら持っている「自分で自分の体を活かす力」
白血球 体に進入した細菌やウイルスを撃退する力
体内に発生した異常な細胞を撃退する力
免疫細胞(白血球)のバランス
顆粒球 60%
リンパ球 35%
単 球 5%
免疫機能を支えている「顆粒球」と「リンパ球」は体温36.5℃で理想的なバランスになります。
自律神経と免疫細胞との関係
安定した体温を保てる人は、免疫細胞だけでなく自律神経のバランスも整っています。交換神経と、副交換神経の切り替えがスムーズでホルモンバランスも正常になるので体調も良好、肌もしっとり潤います。
白血球のバランス=自律神経のバランス
交感神経優位 → 顆粒球増加 → ガン体質
副交換神経優位 → リンパ球増加 → アトピー体質
和の湯で熱めのお風呂(内風呂・檜源泉風呂)ぬるめのお風呂(含食塩炭酸泉)
で自律神経のバランスを保ちましょう。

2012年01月24日
インフルエンザ
インフルエンザの予防に
和の湯の源泉ミストサウナは大理石で造られており、天井から源泉がふんだんに降り注ぎます。温泉成分の吸収は入浴よりも早く、温泉効果がでやすいと言われています。
身体を深部から温めますので、全身の血行がよくなり新陳代謝も向上します。毛穴が開いて汚れや老廃物が体外に排泄され、みずみずしいお肌になり、さらに「源泉ミスト」で水分を補いますのですべすべのお肌になります。
源泉には塩素を一切入れておらずピュアな源泉効果が得られます。そのために毎朝汲み上げる新鮮な源泉を使用しています。
また、インフルエンザウイルスは室温20度以上、湿度50%以上に保っていれば死滅するといわれています。そこでうってつけなのが【源泉ミストサウナ】温泉の効果と共に鼻、喉などの粘膜の働きが高められ、インフルエンザに対する予防効果がおおいに期待できると言われています。
和の湯の源泉ミストサウナは大理石で造られており、天井から源泉がふんだんに降り注ぎます。温泉成分の吸収は入浴よりも早く、温泉効果がでやすいと言われています。
身体を深部から温めますので、全身の血行がよくなり新陳代謝も向上します。毛穴が開いて汚れや老廃物が体外に排泄され、みずみずしいお肌になり、さらに「源泉ミスト」で水分を補いますのですべすべのお肌になります。
源泉には塩素を一切入れておらずピュアな源泉効果が得られます。そのために毎朝汲み上げる新鮮な源泉を使用しています。
また、インフルエンザウイルスは室温20度以上、湿度50%以上に保っていれば死滅するといわれています。そこでうってつけなのが【源泉ミストサウナ】温泉の効果と共に鼻、喉などの粘膜の働きが高められ、インフルエンザに対する予防効果がおおいに期待できると言われています。

2012年01月16日
温泉と免疫力
血液の流れ
血液の流れや、免疫システムの働き、その他生命活動に欠かせない様々な体内活動は、体温と密接な関係を持っています。加齢とともに体温は低下、基礎代謝もダウンいたします。血流の良し悪しで、人の将来の健康状態はある程度予測されます。
体温低下とその症状
36.5℃~37℃ 免疫力旺盛な健康体
36.0℃ 冷えを感じ、寒気を感じる。
35.5℃ 内臓機能低下。アレルギー症状
35。0℃ ガン細胞が一番増殖する。
体温が低いと病気になりやすい
1.体温が低いと末端の血流が悪く手足が冷えやすく、自立神経系の働きも低下し、ますます血行不良になります。
2.体温が低下すると、同時に免疫力も低下するため風邪や病気にかかりやすく、エネルギー利用が悪く、体力の低下を招く。
3.体温が低下すると、筋肉や関節も硬くこわばり、痛みを感じやすくなります。さらに疲労が残り血行不良を助長します。
4.体温が低下し、血流が低下すると、集中力を欠き、物忘れがおこりやすくなり、更に脳卒中を招く恐れがあります。
5.体温が低下すると、皮下の毛細血管の血流が悪くなる為、栄養不足から、くすみがちな肌色になります。更にターンオーバー機能の低下により、シミが残ります
どうしたら体温は上がるでしょうか
体温を上げるには芯部まで温まることが大切です。
体を深部まで温めるには、体温より少し高い程度の、ぬるいお湯での半身浴がポイントです。血管に無理をさせず、ゆっくりと温まることで、深部まで温まる気持ちよさを実感できます。
① お湯の温度38℃~39℃
③ 半身浴で20分間
④ 血流を良くする水分を補給
⑤ 保温効果の高い温泉(食塩泉)がベスト
⑥ 気泡風呂がお勧め(炭酸泉・ジェット)
「食塩炭酸泉」は体芯部まで温まるのには最高のお風呂といえます。
熱いお風呂の全身浴は皮膚表面の温度は急激に上昇します。すると皮膚の毛細血管は、体に熱を入れないように防御反応を示し、血管を収縮させてしまいます。皮膚の表面だけ熱い刺激を感じるので、充分にあったまったように感じますが湯冷めしやすい。

写真は和の湯 含食塩炭酸泉
血液の流れや、免疫システムの働き、その他生命活動に欠かせない様々な体内活動は、体温と密接な関係を持っています。加齢とともに体温は低下、基礎代謝もダウンいたします。血流の良し悪しで、人の将来の健康状態はある程度予測されます。
体温低下とその症状
36.5℃~37℃ 免疫力旺盛な健康体
36.0℃ 冷えを感じ、寒気を感じる。
35.5℃ 内臓機能低下。アレルギー症状
35。0℃ ガン細胞が一番増殖する。
体温が低いと病気になりやすい
1.体温が低いと末端の血流が悪く手足が冷えやすく、自立神経系の働きも低下し、ますます血行不良になります。
2.体温が低下すると、同時に免疫力も低下するため風邪や病気にかかりやすく、エネルギー利用が悪く、体力の低下を招く。
3.体温が低下すると、筋肉や関節も硬くこわばり、痛みを感じやすくなります。さらに疲労が残り血行不良を助長します。
4.体温が低下し、血流が低下すると、集中力を欠き、物忘れがおこりやすくなり、更に脳卒中を招く恐れがあります。
5.体温が低下すると、皮下の毛細血管の血流が悪くなる為、栄養不足から、くすみがちな肌色になります。更にターンオーバー機能の低下により、シミが残ります
どうしたら体温は上がるでしょうか
体温を上げるには芯部まで温まることが大切です。
体を深部まで温めるには、体温より少し高い程度の、ぬるいお湯での半身浴がポイントです。血管に無理をさせず、ゆっくりと温まることで、深部まで温まる気持ちよさを実感できます。
① お湯の温度38℃~39℃
③ 半身浴で20分間
④ 血流を良くする水分を補給
⑤ 保温効果の高い温泉(食塩泉)がベスト
⑥ 気泡風呂がお勧め(炭酸泉・ジェット)
「食塩炭酸泉」は体芯部まで温まるのには最高のお風呂といえます。
熱いお風呂の全身浴は皮膚表面の温度は急激に上昇します。すると皮膚の毛細血管は、体に熱を入れないように防御反応を示し、血管を収縮させてしまいます。皮膚の表面だけ熱い刺激を感じるので、充分にあったまったように感じますが湯冷めしやすい。

写真は和の湯 含食塩炭酸泉
2011年11月29日
朝夕の寒さ対策は
朝晩めっきり寒くなりました
朝夕の寒さが厳しさを増してきました。こんな時はふとんに入ってもなかかな眠つかれないことが多いと思います。
温泉で身体を温めることは血流の滞りによって起こる「冷え」を改善する一番の近道。和の湯の泉質は【塩化物ナトリウム温泉(食塩泉)】です。湯上りは掛け湯をしないことで、皮膜をつくり湯冷めしにくくなります。
冷えが取れることにより、布団の中で手足が冷たくて眠れないと言う事もなくなります。質の良い睡眠が取れれば一日溜まった疲れがリセットされ、明日の鋭気につながります。
炭酸泉や100%源泉の露天風呂は低めの温度設定ですので、ゆっくりと芯まで温まります。

皆様お誘い合わせの上、天然温泉遠州 和の湯で身体の芯まで温まり、心地よい目覚めと明日への鋭気を養いましょう。
朝夕の寒さが厳しさを増してきました。こんな時はふとんに入ってもなかかな眠つかれないことが多いと思います。
温泉で身体を温めることは血流の滞りによって起こる「冷え」を改善する一番の近道。和の湯の泉質は【塩化物ナトリウム温泉(食塩泉)】です。湯上りは掛け湯をしないことで、皮膜をつくり湯冷めしにくくなります。
冷えが取れることにより、布団の中で手足が冷たくて眠れないと言う事もなくなります。質の良い睡眠が取れれば一日溜まった疲れがリセットされ、明日の鋭気につながります。
炭酸泉や100%源泉の露天風呂は低めの温度設定ですので、ゆっくりと芯まで温まります。

皆様お誘い合わせの上、天然温泉遠州 和の湯で身体の芯まで温まり、心地よい目覚めと明日への鋭気を養いましょう。
2011年08月29日
こんな時お風呂は?
こんなときお風呂どうする?
風邪を引いた子のお風呂
現在多くの医師は 高熱でなければ(体力が残っていれば)・・入浴可
入浴で気分をさっぱりさせ体を清潔に保つことは、免疫力を高め、その後の回復や喉、鼻水の緩和に役立つと考えられています。
40℃前後のお湯にさっと入浴するようにしましょう。
高血圧
お湯に浸かることで血液中のナトリウム排出が高まり、血圧は下がってきます。
(入浴前の高圧剤の服用は控える)
脱衣所と浴室、浴槽の温度差には要注意が必要です。温度差が心臓や血管に負担をかけます。特に冬は脱衣所、浴室を温めておく必要があります。また浴槽温度は40℃以下に設定することが大切です。
高血糖
高血糖の人は動脈硬化が進み、血液がベトベトで流れにくい状態になっていることが多い。入浴前後の充分な水分補給が必須です。高血圧と同様に心臓に負担をかけないための注意が必要です。糖尿病まで進むと足の温度感覚が鈍って低温やけどをおこしやすいので、湯温や時間制限が必要です。
妊娠中
赤ちゃんの心拍に負担をかけない、ぬるめのお湯で入浴がお勧め。
妊婦にとって「冷え」は禁物 感染症に敏感な場合や、切迫早産のの危険が有る場合は制限されますが、そのときは「足湯」などで部分的に体を温め、冷え対策をすることが大切です。
高血圧・高血糖のかたは和の湯の「含食塩炭酸泉」がお奨めです。
源泉の中の炭酸ガスが、皮膚に浸透、体内に入ります。毛細血管は、浸透した炭酸ガスを老廃物とみなし、洗い出すそうとします。浸透した炭酸ガスを洗い出すため、血管を広げ、酸素を多く送り込みます。酸素が多く送られることにより、血流を活性化します。

具体的入浴方法については主治医の指示に従って下さい。
風邪を引いた子のお風呂
現在多くの医師は 高熱でなければ(体力が残っていれば)・・入浴可
入浴で気分をさっぱりさせ体を清潔に保つことは、免疫力を高め、その後の回復や喉、鼻水の緩和に役立つと考えられています。
40℃前後のお湯にさっと入浴するようにしましょう。
高血圧
お湯に浸かることで血液中のナトリウム排出が高まり、血圧は下がってきます。
(入浴前の高圧剤の服用は控える)
脱衣所と浴室、浴槽の温度差には要注意が必要です。温度差が心臓や血管に負担をかけます。特に冬は脱衣所、浴室を温めておく必要があります。また浴槽温度は40℃以下に設定することが大切です。
高血糖
高血糖の人は動脈硬化が進み、血液がベトベトで流れにくい状態になっていることが多い。入浴前後の充分な水分補給が必須です。高血圧と同様に心臓に負担をかけないための注意が必要です。糖尿病まで進むと足の温度感覚が鈍って低温やけどをおこしやすいので、湯温や時間制限が必要です。
妊娠中
赤ちゃんの心拍に負担をかけない、ぬるめのお湯で入浴がお勧め。
妊婦にとって「冷え」は禁物 感染症に敏感な場合や、切迫早産のの危険が有る場合は制限されますが、そのときは「足湯」などで部分的に体を温め、冷え対策をすることが大切です。
高血圧・高血糖のかたは和の湯の「含食塩炭酸泉」がお奨めです。
源泉の中の炭酸ガスが、皮膚に浸透、体内に入ります。毛細血管は、浸透した炭酸ガスを老廃物とみなし、洗い出すそうとします。浸透した炭酸ガスを洗い出すため、血管を広げ、酸素を多く送り込みます。酸素が多く送られることにより、血流を活性化します。

具体的入浴方法については主治医の指示に従って下さい。
2011年07月12日
温泉リハビリ
骨折他外科的手術後の温泉療養
骨折、打ち身、交通事故後遺症に適した温泉は、温度が低いことが第一の条件です。それは熱い湯では、傷に残る炎症をかえって増幅してしまう危険があるためです。骨折、打ち身、事故後遺症の温泉療養では、低い温度の湯にじっくりつかって温泉成分を吸収し、炎症の熱をとって体の新陳代謝を活発にし、損傷した骨や筋肉の再生を促進させることが大切です。
また、湯の中では浮力が働いて、固くなった筋肉や関節の運動を簡単にできるのも、入浴効果のひとつ。温泉で適度に温まり、筋肉をほぐして少しずつ運動をすれば、効果的なリハビリテーションができます。
和の湯の「含食塩炭酸泉」は湯温38℃とぬるめの設定、入浴することにより体内に炭酸ガスが吸収され全身の血管を拡張して血流をスムーズにします。ただし、事故後すぐに温泉療法を始めるのではなく、傷が安定して、医師の診断で動かしてもよいという許可がおりてからにするのが大切です。
全国温泉大事典/野口冬人天・著/旅行読売出版社 引用
骨折、打ち身、交通事故後遺症に適した温泉は、温度が低いことが第一の条件です。それは熱い湯では、傷に残る炎症をかえって増幅してしまう危険があるためです。骨折、打ち身、事故後遺症の温泉療養では、低い温度の湯にじっくりつかって温泉成分を吸収し、炎症の熱をとって体の新陳代謝を活発にし、損傷した骨や筋肉の再生を促進させることが大切です。
また、湯の中では浮力が働いて、固くなった筋肉や関節の運動を簡単にできるのも、入浴効果のひとつ。温泉で適度に温まり、筋肉をほぐして少しずつ運動をすれば、効果的なリハビリテーションができます。
和の湯の「含食塩炭酸泉」は湯温38℃とぬるめの設定、入浴することにより体内に炭酸ガスが吸収され全身の血管を拡張して血流をスムーズにします。ただし、事故後すぐに温泉療法を始めるのではなく、傷が安定して、医師の診断で動かしてもよいという許可がおりてからにするのが大切です。
全国温泉大事典/野口冬人天・著/旅行読売出版社 引用
2011年04月28日
食塩炭酸泉
炭酸泉の効能
日本においては天然炭酸泉が少ないがため、炭酸泉に対する認識が薄いと思われます。
ドイツでは炭酸泉の働きを利用した研究や治療が行われています。
ドイツで叫ばれている炭酸泉の効能は下記の通りです。
① 血管を広げることにより、結果として血液量が1.5倍になります。
② 毛細血管の活動が活発になり、肩こりや腰痛がやわらぎます。
③ 血圧が下がります。
④ 体内の血液がアルカリ性になります。
⑤ 体内の酸素濃度が上がります。
⑥ 通常のお湯に比べ、およそ3倍の保温効果があります。
⑦ 体の表面が弱酸性になり、美容効果があります。
⑧ 体の代謝が活発になり、筋肉痛や関節痛の原因となる乳酸の減少を早めます。
このような研究成果が、日本でも徐々に認識されるようになり、近年人口炭酸泉の普及が
図られるようになりました。
炭酸ガスは皮膚から体内に入り込む事ができる数少ない物質です。入浴によって炭酸ガスが
毛細血管から血液に溶け込み、血中の二酸化炭素濃度が上がります。
体内において、運動後のような「酸素不足」になったと勘違いして、酸素を送り込もうと
血管が広がり、血の巡りが良くなります。
このように、炭酸泉は体にとってプラスとなる効果が期待されるのです。
「和の湯」では「ナトルウム塩化物温泉」の源泉に人工的に炭酸ガスを加えることにより
源泉と炭酸ガスの双方の効能を体感して頂けます。
日本においては天然炭酸泉が少ないがため、炭酸泉に対する認識が薄いと思われます。
ドイツでは炭酸泉の働きを利用した研究や治療が行われています。
ドイツで叫ばれている炭酸泉の効能は下記の通りです。
① 血管を広げることにより、結果として血液量が1.5倍になります。
② 毛細血管の活動が活発になり、肩こりや腰痛がやわらぎます。
③ 血圧が下がります。
④ 体内の血液がアルカリ性になります。
⑤ 体内の酸素濃度が上がります。
⑥ 通常のお湯に比べ、およそ3倍の保温効果があります。
⑦ 体の表面が弱酸性になり、美容効果があります。
⑧ 体の代謝が活発になり、筋肉痛や関節痛の原因となる乳酸の減少を早めます。
このような研究成果が、日本でも徐々に認識されるようになり、近年人口炭酸泉の普及が
図られるようになりました。
炭酸ガスは皮膚から体内に入り込む事ができる数少ない物質です。入浴によって炭酸ガスが
毛細血管から血液に溶け込み、血中の二酸化炭素濃度が上がります。
体内において、運動後のような「酸素不足」になったと勘違いして、酸素を送り込もうと
血管が広がり、血の巡りが良くなります。
このように、炭酸泉は体にとってプラスとなる効果が期待されるのです。
「和の湯」では「ナトルウム塩化物温泉」の源泉に人工的に炭酸ガスを加えることにより
源泉と炭酸ガスの双方の効能を体感して頂けます。

タグ :炭酸泉
2011年04月26日
気泡風呂deダイエット
気泡風呂でダイエット
ジェットの噴流を贅肉に当てたとしても、それで脂肪が燃焼するということはありません。気泡風呂(ジェットバス)に入っているだけでは効果はあまり得ることはありません。
しかし皮膚を振動させることによって、血液中に脂肪が流れ出やすくなります。
血液中に流れ出た脂肪を有酸素運動などによって、効率よく燃やせばダイエットに通じます。
やせやすい体作りには気泡風呂がうってつけということです。
噴流や泡を体に当てることにより、皮下脂肪を振動させる。
↓
脂肪が血中に放出される。
↓
入浴後に適当な有酸素運動をすることにより、血中の脂肪が燃焼。
↓
ダイエットに繋がる
ジェットの噴流を贅肉に当てたとしても、それで脂肪が燃焼するということはありません。気泡風呂(ジェットバス)に入っているだけでは効果はあまり得ることはありません。
しかし皮膚を振動させることによって、血液中に脂肪が流れ出やすくなります。
血液中に流れ出た脂肪を有酸素運動などによって、効率よく燃やせばダイエットに通じます。
やせやすい体作りには気泡風呂がうってつけということです。
噴流や泡を体に当てることにより、皮下脂肪を振動させる。
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脂肪が血中に放出される。
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入浴後に適当な有酸素運動をすることにより、血中の脂肪が燃焼。
↓
ダイエットに繋がる

2011年04月23日
GWは別府温泉へ

独特な硫黄の香りが漂う別府温泉は温泉の泉都とも呼ばれる名湯中の名湯です。源泉数、湧出量とも日本一を誇ります。歴史は古く、戦国時代においてはキリシタン大名で有名な大友宗麟が、湯治場として開発・発展させた、長い歴史を有しています。
当館で使用する「湯の素」は硫黄乳白色湯として、創業明治35年より、長い歴史を有し、袋井の地にいながらにして自然に抱かれた別府温泉の薬用効能を満喫することができます。
和の湯自慢の地下1,500mから湧出する琥珀色の源泉と、硫黄の香漂う「にごり湯」とを是非入り比べ、湯治気分をお楽しみ下さい。

硫黄乳白色湯 【湯の素】
【成 分】硫 黄 18,0%
酸化カルシウム 7,5%
【効 能】神経痛・リゥマチ・冷え性・肩こり・腰 痛・打ち身くじき・あせも・しもやけ等
【注意事項】 硫黄風呂ご入浴の際、
貴金属(アクセサリー)は変色の恐れがございますので外してご入浴ください。